お腹が光る鮭の手作りぬいぐるみが「ゲーミングいくら」状態です。イキがいい!
パリピ感ある鮭を手作りしたのは、Twitterユーザーのもちきん(@suilab_mochi)さん。埼玉の「おすし雑貨研究所、松」で購入した鮭模様の布に、LEDと綿を詰めてリアルに仕上げました。
LEDは秋葉原ラジオデパートの「Shigezone」で購入。子ども靴に用いられているような、振動に反応して光る品だそうです。鮭を揺らしてスイッチを入れれば、とれたてピチピチ感も。
楽しげに光るいくらは「派手な産卵」「今にも爆発しそう」「これが本当のレインボートラウト(ニジマス)」などと話題に。もちきんさんはサバやホタテもゲーミング仕様で作り、3月末からおすし雑貨研究所、松に展示するそうです
「光るものが身近にあると、なんかちょっとわくわく、元気が出るよ! ということを常日ごろ感じており、身近にあるものを光らせておりまして。今回のゲーミングいくらもその心意気(?)で制作しました」と、取材に答えたもちきんさん。普段からLEDを用いた光るアクセサリーを製作し、「すいラボ」にて販売しています。
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